13日から行われている1円セール。(13日は福岡〜香港でした)
まさかの深夜帯に羽田〜香港の1円セールが開催。
どうにか購入できました。
チケット代は片道1円、往復で2円ですが、空港使用料等を合わせると総額で約5000円程度になります。
5000円で香港往復・・・驚愕の安さです。
さすがになかなか良い日程が取れなかったのですが、香港エクスプレスはマレーシアやタイ、台湾、韓国、中国本土にも就航しているので、今後開催予定の1円セールを組み合わせることによって面白い旅程になるかもしれません。
できればプーケットまで行きたいなぁ・・・。
2014/10/14
2014/10/12
中欧旅行のプリペイドSIM+ネット関連 まとめ
行く前はかなり不安だった中欧のネット環境。
今回旅した国はハンガリー、スロバキア、オーストリア、ポーランドです。
この中でオーストリアは滞在が1日だけだったためプリペイドSIMは購入しませんでした。
まず、ハンガリーにはT-mobile、Telenor、Vodafoneといったキャリアがあります。
T-mobileやVodafoneはかなり有名ですよね。
ちなみに僕が購入したのはTelenorです。
Telenorの情報はこちら
Wi-Fiはどこでも飛んでますね〜。ホテルはもちろん、ちょっとしたレストランやカフェでも飛ばしているところが多かったです。
ただ、SIMの購入にパスポートが必要だったりと、購入のハードルはちょっと高いかなと感じました。
短期間の旅行でしたらWi-Fiのみでもいいかもしれません。
次に、スロバキアです。
スロバキアでよく見かけたキャリアはOrange、T-mobile、o2ですね。
今回はo2を選択。なんとなくショップがオシャレでした。
購入時にカウンターが開くのを待っていると店員さんに水のペットボトルを貰いました。
ちょっとビックリしましたね。
o2の情報はこちら
Wi-Fiに関してはかなり貧弱です・・・。
一応、他の国と同様、ホテル、カフェ、レストランなどで提供はしているのですが、品質は相当落ちます。繋がっても遅かったり頻繁に切れたり。
Wi-Fiが弱い分、プリペイドSIMの重要性は増してきます。
SIM購入にパスポートが必要なのはハンガリーと同じ。値段などを考えるとハンガリーよりは少しお得かもしれません。
ただし、田舎に行くと繋がりませんでした。まぁ仕方ないですけど・・・。
最後に、ポーランド。
プリペイドSIMを提供しているキャリアはずいぶん多そうです。
T-mobile、Play、Plusあたりはかなり見かけました。
Plusの情報はこちら
フリーのWi-Fiもそこら辺に飛んでますね。
バスのWi-Fiですら快適でした。
プリペイドSIMの購入も簡単。パッケージで売っているのを買うだけ。面倒な手続きも英語での会話も必要ありません。しかもLTEで爆速です。
中欧の中ではネット環境は最強レベルです。
日本よりも快適かもしれません。
以上、中欧でのネット環境をまとめると・・・概して問題なし!でした。
今回旅した国はハンガリー、スロバキア、オーストリア、ポーランドです。
この中でオーストリアは滞在が1日だけだったためプリペイドSIMは購入しませんでした。
まず、ハンガリーにはT-mobile、Telenor、Vodafoneといったキャリアがあります。
T-mobileやVodafoneはかなり有名ですよね。
ちなみに僕が購入したのはTelenorです。
Telenorの情報はこちら
Wi-Fiはどこでも飛んでますね〜。ホテルはもちろん、ちょっとしたレストランやカフェでも飛ばしているところが多かったです。
ただ、SIMの購入にパスポートが必要だったりと、購入のハードルはちょっと高いかなと感じました。
短期間の旅行でしたらWi-Fiのみでもいいかもしれません。
次に、スロバキアです。
スロバキアでよく見かけたキャリアはOrange、T-mobile、o2ですね。
今回はo2を選択。なんとなくショップがオシャレでした。
購入時にカウンターが開くのを待っていると店員さんに水のペットボトルを貰いました。
ちょっとビックリしましたね。
o2の情報はこちら
Wi-Fiに関してはかなり貧弱です・・・。
一応、他の国と同様、ホテル、カフェ、レストランなどで提供はしているのですが、品質は相当落ちます。繋がっても遅かったり頻繁に切れたり。
Wi-Fiが弱い分、プリペイドSIMの重要性は増してきます。
SIM購入にパスポートが必要なのはハンガリーと同じ。値段などを考えるとハンガリーよりは少しお得かもしれません。
ただし、田舎に行くと繋がりませんでした。まぁ仕方ないですけど・・・。
最後に、ポーランド。
プリペイドSIMを提供しているキャリアはずいぶん多そうです。
T-mobile、Play、Plusあたりはかなり見かけました。
Plusの情報はこちら
フリーのWi-Fiもそこら辺に飛んでますね。
バスのWi-Fiですら快適でした。
プリペイドSIMの購入も簡単。パッケージで売っているのを買うだけ。面倒な手続きも英語での会話も必要ありません。しかもLTEで爆速です。
中欧の中ではネット環境は最強レベルです。
日本よりも快適かもしれません。
以上、中欧でのネット環境をまとめると・・・概して問題なし!でした。
2014/10/11
いよいよ日本路線就航か・・・。ノックエアーのHPが日本語表示可能に。
2014年度中に就航との噂もあったのですが、その後音沙汰なしでどうなることかと思ってましたが、いよいよ最終段階っぽいですね。
ノックエアーの場合、通常エアアジアの料金より少し高いことが多いのですが、その分、受託手荷物料金が最初から込みの料金になってます。
エアアジアXの受託手荷物料金は、成田〜バンコクで往復6000円・・・。
セール時のチケット代金に近い金額を取られてしまいます。
もちろん、LCCに乗るような方はあまり多くの荷物は持ち込まないとは思いますけど。
選択肢が増えるのは良いことですね。
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